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非常識天然奇行浪漫譚

日本語したため屋の備忘録です

憂き目

愚痴

つい先日、土曜の朝にブログ更新を

匂わせておきながら、これを書いている

今は月曜の夜半前だし、その前の更新は

日曜だしで、もう。

 

ともあれ十月が、前回の更新でも書いたけど

始まってしまい、なんや今日、突然に明後日

取材を申し渡され、今日中に準備を終え、当日は

早朝から、台風直撃がおそらく免れないであろう

和歌山へ行かねばならない。

そして月末は、就業先主催のユニバーシアード

つーんですか、大学生らのフットサルの全国大会が

あり、休日なのに、それを取材。取材取材取材。。。

そしてその前後で歓迎会。年末までもう行く年月も

ないのだし、忘年会とごっちゃにしてくれないかな、

と心底思っているけれど今日「あ、はあ」と曖昧に

受諾してしまった。

 

とはいえ、いつになったら抜けられるのかと、

もう今年は無理かと思われた推敲には、ひとすじの

光が差し込んできているみたいだし、出来れば

三連休中? いや、それまでには終わらせて次の

段落を執筆したい。いいものを書きたい。

 

怒涛の十月。九月も怒涛だったし、考えてみれば

八月もそうだったけど、きっと十一月も怒涛だろう。

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だからせめて、ゆずれないと思った時間は無音で、

純文学を読んでみる。季節も変わり目だし、本当は

いつもと違うことをと思って、スーパーで石鹸などを

買ってみるけれど、どうしたらいいかわからず、

結局ハンドソープも一緒に買ってしまい、浮いた

石鹸(三個パック)を洗面台の前でじっと見てる。

そんな憂き目に遭ってしまう。

途中の写真は記事の内容には一切関係がないけれど、

かわいいし、なごむから載せてみた。アクセス数が

上がるかと思って。